江戸火消しポーチEX. (横浜)
なぜ火消しポーチと製品名を名付けたのか。それは江戸時代、八代将軍徳川吉宗の享保の改革の一環として、町火消が制度化され、町人による火消を町ごとに「組」としてまとめました。各組では、独自の纏(まとい)と幟(のぼり)が製作され、火事場での目印とするとともに、組のシンボルとして半被(はっぴ)や半纏(はんてん)にも染め抜きされました。その半纏のデザインとモチーフしたため、江戸火消ポーチと名付けました。
お出かけの際、ポーチにスマホや財布などを入れて、ご使用ください。
価格:
2,600円(税込)